年齢確認の結果にベンダー名が含まれるようになりました
Verification.ResultウェブフックとGET /age-verification/get-statusが、確認メソッドを実行したベンダーを示すproviderを返すようになりました。
新機能
- ウェブフックとエンドポイントの両方に
provider。methodが存在する場合は常に含まれるため、完了した確認について、どのベンダーが結果を出したのかがわかります。 - メソッドからベンダーは一意に決まりません。
age-estimation-scanは複数のベンダーが提供しており、credit-cardは決済が確認の代わりになった場合にレコードマーチャントを示します。providerはご自身のログや分析に利用し、アクセス制御の判断には使用しないでください。 - それ以外に変更はありません。 他のフィールドの形式と存在条件はこれまでどおりです。