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Google Play Age Signals v0.0.4 の `ageRangeSource` に対応

k-IDは、Google Play Age Signals v0.0.4 の ageRangeSource の値を、google-play プラットフォーム年齢シグナルの declarationType として受け入れるようになりました。

新機能

  • google-play シグナルの ageRangeSource Google Play Age Signals v0.0.4 では、userStatusageRangeSource に置き換えられました。年齢ゲートおよびセッションのエンドポイントを呼び出す際は、Google Play age signals responsesageRangeSource の値を PlatformAgeSignaldeclarationType として指定してください。
  • 非推奨の userStatus の値も引き続き機能します。 k-IDは、従来のスキーマを使用するストアのために従来の userStatus の値を引き続き受け入れるため、まだ移行していないアプリからのシグナルにも影響はありません。

ドキュメント